本当に必要なものは何ですか? どこにクレジットカードを入れていますか? どこにあなたの名刺を入れていますか? 今までどのように働いてきましたか? これからはどのように働きたいですか? 新しくスケジュール手帳や手帳カバーを決定することによって、今までの習慣をよくするチャンスが舞い込んでくるかもしれません。
スケジュール手帳というものはクレジットカードを入れる正しい場所でしょうか? それともあなたはカード類を財布の中に入れているのでしょうか? この選択は重要ですが、あなたはどうしていますか? 多くの方は財布の中にすべてのお金にかかわるもの、つまりクレジットカードやポイントカードなどを入れています。 普通、スケジュール手帳の中ではありません。 あなたはどうですか?またこれからはどうするべきでしょうか?
名刺を使っていますか?よく名刺を忘れたりしていませんか? あなたの名刺は財布の中ではありませんか? きちんと正しく保管されていますか? 今後どうするべきでしょうか?
私たちがこのスケジュール手帳のためにお勧めしている、ミニサイズのペンはお好きですか? それともいつもジャケットのポケットに入っている大きなペンで書くほうが好きですか? いつも手帳カバーにシンボルのようについているペンをお忘れではありませんか? 今後どうやってペンを使いたいですか?
受領証や領収書のための場所が必要ではありませんか? 財布に入れておきますか? それとも手帳カバーの中の正しい場所に入れておきますか? これまではどうしていましたか?そしてこれからはどうしたいですか? このスリムラインは左サイドに便利な差込ポケットがあります。
左サイドの差込ポケットを領収書や折込式の年間予定表のために使用してはいかがでしょう。
しおり紐は省きませんでした: なぜなら2本のしおり紐はりフィルごとに使え、とても便利だからです。
通常、スリムラインA6は2本のスプリングバーがついています。 もしクレジットカードホルダーやペンホルダーを省くという利点を評価していただけても、2本のスプリングバーでは御用に足りないようであれば、もう1本、スプリングバーを補足取り付けることももちろん可能です。
現代社会において、一般的に製品は『よりコンパクトであれ!』といわれています。 スリムラインでそれを一発で確かめることができます。 そのために何か必要なことはございません。 もしこのスケジュール手帳を手にとったら、もし手帳をジャケットのポケットに入れたなら、よりスリムラインの「コンパクトさ」を感じ取っていただけるでしょう。 どんな方もこのスマートなレザーの素敵なカバーに触れれば、心地よさを感じていただけること間違いないでしょう。
どうしてスリムラインはほかのスケジュール手帳に比べて薄いのだろうか? 現在、通常のリング式スケジュール手帳とX47シリーズはいずれにせよ(差がありすぎて)比較することが難しいですが、X47ベストセラーである、タイマーA6とスリムラインA6を比べてみると…
スリムラインはA6タイマーに標準装備されているクレジットカード用のホルダーの装備をあきらめたにも関わらず、内容は劣っていません。使い心地に大きな差はありません。
3~4冊のリフィルを取り付けることのできるA6タイマーとは対照的にスリムラインは2冊(または3冊)にすることにしました。これによってリフィル1冊あたり2.5mmの厚さ分のスリム化をしています。 (とはいっても2.5mmなのですが、思いのほかその差は大きいですよ。)
原則はもちろん『邪魔なリング』がないことにかわりはありません。-スプリングバーがついています! これはいずれにせよ、他のスケジュール手帳に比べ、絶大な効果を発揮するでしょう。
この-Made in Germany-ドイツ製という理念は、「X47に使用しているレザーはドイツで生産されている」ということに由来しています。 リフィルのための紙も-Made in Germany-ドイツ製であり、スプリングバー(留め金部分)もまたドイツで組み立てられたものであるので、やはり-Made in Germany-ドイツ製なのです。 この製品デザインはX47オリジナルのものなので、-Made in Germany-ドイツ製といえます。 X47に使用されているレザーはほとんどがドイツ産ですが、たまにイタリア産のものもあります。 加えて、X47社はドイツ国内に本店があるので、X47は-Made in Germany-ドイツ製といえます。 X47はハイクオリティのレザーであることを重視しています。 私たちはドイツ産のレザーを主に(優先的に)使用しています。 例を挙げると、「カリプソ」レザーはドイツ産牛の革をドイツの製革所でなめされ、その後ドイツの皮革メーカーによってX47のためだけに作られたものです。 しかしながら私たちは「高品質」と評判の高いイタリア産のレザーも好んで買い付けています。 私たちは世界の価値あるレザーを取り扱っています。 ちなみに私たちの「ガウチョ」レザーはイタリア・フィレンツェ近郊で作られています。