• X47 ウィークリーカレンダー ビジネス手帳、レザー、革、システム手帳、スケジュール帳、スケジュール手帳、A5 A6 A7: 1週間/2ページ 使用例
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X47 ウィークリーカレンダー / ウィークリープランナー : ベストセラーシリーズ[続きはこちら…]

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー

このウィークリータイプのリフィルは売れ筋ナンバー1のカレンダーリフィルです。そこで私たちは2種類のバリエーションをご用意しております。

  • ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー クラシック(バーチカル)タイプ
  • ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー ホライゾンタルタイプ

X47リフィルのためにこだわった紙質

X47のA6リフィル・A7リフィルの紙と他の手帳の紙質と比べてみてください。そう、とてもきめ細かく、薄いのです! これらリフィルのためには60g/平方メートルの紙を使用しています。絹のように柔らかいので、開きやすく、とても書き込みしやすくなっています。

リフィルの開発段階において、もっと厚みのある頑丈な紙を使ってみましたが、それでは劇的なページのめくりやすさやページの開きやすさにはつながりませんでした。

綴じ手帳を思い出してください。 小さめの綴じ手帳を180度開いておくためには、結構強めの力をつかって押さえてページを開かないといけません。 そういう「暴力的な」ことを私たちはしたくないのです。 私たちにとって、書き込みのしやすさのために、手帳を開いたときに180度にページが簡単に開いておけること、また紙が軽いことはとても重要なポイントなのです。

この紙への書き込みはボールペンや柔らかめの芯の鉛筆で、とても快適です。 滑らかな紙表面への書き心地のよさは、楽しみさえ覚えます。 もちろん、万年筆を使用することもできますが、その場合、インク色に濃黒や濃紺を使うのはお勧めしません。 濃い色のインクは裏ページに裏写りしてしまう場合があります。 薄青、薄グレーまたは薄緑色のインクを使用し、太いペン先の万年筆を使用しなければこの問題は解消されます。

A5サイズのリフィルはその他のサイズのリフィルに比べ少し厚みのある紙を使用しています:80g/平方メートルという紙を使用しています。 こちらの紙では、万年筆や黒インクのボールペンで使用していただいても裏写りはさほど気にならないでしょう。 A5サイズにおいて、紙厚とリフィルサイズの均衡はちょうどよくなっています:このサイズでは他のサイズのリフィルに比べ、薄さとしなやかさをそこまで気にする必要はないからです。

1年を2冊のノートに

このX47ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーは2冊のノート型リフィルで構成しています。1年は52週あるわけですが、それをX47カレンダーノートでは64ページで構成しています。 それにより、上半期用、下半期用のノートリフィルに分かれてお使いいただけます。(それぞれ重複期があるので64ページになっています。)

1年カレンダー付ウィークリープランナー

ノートリフィルそれぞれには、表紙ページにその年の年間カレンダーが、裏表紙ページに次の年の年間カレンダーがあるので、さらに予定管理がしやすくなっています。

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年間カレンダー例

X47システム手帳の中に1冊、それとも2冊のウィークリープランナー?

多くのX47ユーザーの皆様はX47手帳カバーに上半期・下半期のリフィル2冊とも入れてお使いいただいているようです。このようにして、常に一年間のリフィルを持ち歩いていらっしゃる方が多いようです。 今年の5月に 2019 来年用の2020 新しいカレンダープランナーを追加し、それによって6月2020 からは下半期のリフィルと来年の2020上半期のリフィルを入れてスケジュール管理していただけます。

それによって6月から2019 6月までの2020予定が立てやすくなります。

しかし、「そんなに先の予定なんてまだわからないよ。」という方ももちろんいらっしゃいます。半期ずつのリフィルをシステム手帳に入れておくので十分という方のためにも、X47のウィークリープランナーは理にかなっていると自負しております。 半期ごとに予定管理をしやすくするために、それぞれのリフィルでは6月及び7月を重複させています。上半期のリフィルでは7月の第二週まで、下半期のリフィルには6月の第3週と第4週が重複しています。 このようにリフィルの切り替え期には重複期間を設け、スムーズに切り替えが行えるように設計しております。大抵の場合、この期間で足りると思います。

ホワイトとブラック、2色のリフィル表紙

ノートリフィルそれぞれには2色の表紙をご用意しています。なぜか?私たちは多種多彩に渡るレザーカバーのラインナップがあり、それぞれに合うリフィルの表紙色をブラック・ホワイトの2色でご提案しております。 すべてのセクション(印刷所、製品管理部、ディーラー、そしてお客様)における過程のどこでも最善の選択をしていただけるために、すべてのリフィルに二色のカバー色をご用意しています。 もし、白いカバーの方がお好みの場合は、黒いカバーを簡単に取ってお使いいただくこともできます。

カラーリフィルカバー

このような理由により、さらに、カラーバリエーションをそろえたリフィルカバーもご用意しております。おそらく、手帳のカバー自体の色に合わせて、リフィル(のカバー)もモノクロではなくカラーリフィルにしたいという方もいらっしゃるでしょう。 このようなお問い合わせはは年々増えています。カラーリフィルカバーをご希望の方は、私たちに直接お問い合わせいただくか、ディーラーにお問い合わせください。

このカラーリフィルカバーは特別仕様としてお作りします。もし、ご自分でリフィル紙をご用意いただければ、もちろんあなたのためだけに専用のX47リフィルをカスタマイズいたしますのでお気軽にお問い合わせください。

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カレンダー/プランナーの組み合わせ

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーはよく折りたたみ(蛇腹)式やノートリフィル式のマンスリープランナーや年間予定表(イヤリープランナー)とともにその機能を補填してお使いいただいています。

マンスリータイプ及び年間タイプのプランナーは大まかな長期予定を管理するために活躍し、また出来事や結果、予定などを表現することに優れています。

多くの予定は二重に書き込むことになります:ひとつはマンスリー/年間プランナーへ、そしてもうひとつはこのウィークリープランナーへ。 二度手間になるなんて、どうか面倒くさがらないでください。この作業は確実な予定管理のためにとても重要で、そしてお金がかからないのです。 これによって、月間を通したスケジュールと、それらを遂行するために週間予定や日間予定が立てやすくなります。

ノートタイプ、データレジスタータイプのリフィルとの組み合わせ

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーは一週間の中で重要な課題を明確にするためにとても有効です。 ほとんどの場合、ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーにはその日の用事を書き込むために必要なスペースがあります。それどころか、それらの用事に付随するインフォメーションをも書き込めます。

ウィークリープランナーには2種類のリフィルタイプがあります:

  • メモ帳タイプの方眼・横罫・無地、と/もしくは
  • データレジスター(1-12)

これらメモ帳タイプは通しナンバーをつけることができたり、頭から日付を管理することができます。 これにより、ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーからメモページに指示し、新たに大きなスペースを使うことができます。

データレジスター(1-12)はアドレス帳リフィルと比較することができます。(アルファベット(ABC)が1-12になっているというだけなのです。) しかし、このデータレジスターはアイディアを集めたり、課題をテーマごとに仕分けしたりするために最適なツールとなるでしょう。

レポレロ(折りたたみ式プランナー)に休暇予定を

休暇の予定はウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーではなく、折りたたみ式プランナーとマンスリープランナーに書き込んでください。 理由:私たちはコスト上の理由のため、ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーに他の国で暮らすユーザーのためにも構成しなくてはならないからです。 ドイツの休日や休暇予定は他の国に住んでいるほとんどの方にとって重要ではないでしょう。

リフィルシリーズはコスト高

このノート型リフィルはリング式システム手帳のカレンダーリフィルよりも残念ながらコストがかかってしまいます。 なぜなら、リング式システム手帳のリフィルは、ただ印刷して穴を開けて、その大きさに切るだけでよいのに対し、このX47ノート型リフィルを作るために手間がかかっているからです。 従来のリング式システム手帳のリフィルの場合、それぞれの印刷所は問題なく、同じ大きさに、同じ速度でリフィルを印刷することができます。

それに比べ、私たちは印刷、製本作業、金具をつける、カバーに合わせて端を切りそろえるという作業をする必要があります。

印刷においては、すべてのA6ページを同じように印刷するのではなく、16ページごとに印刷しています。 これらの16枚ごとに折りたたまれ、他の3組のセットとともに特別な機械を使って留められ、ブラックとホワイトのリフィルカバーを取り付けます。

製本作業においては、精密さが重要です。ここで機械を正確に調節しないと、すべてのページが傾いて綴じられてしまい、ノートリフィルになった時にカバーからはみ出してしまいます。 これは、すぐに気づきます。この製本作業は正確に行わなければならないためとても難しく、わずかな印刷所でしか正確に製本することはできません。

このリフィルが最終的に出来上がるとき、私たちは-本物のドイツ製ハンドメイドにするため-さらに高価なエーデルシュタールという金属を使用したスプリングバーを取り付けなくてはまりません。 スプリングバーはそれ自体に価値があるため、このX47のリフィルはただ穴を開けただけのリング式システム手帳のリフィルよりもコストがかかってしまうのです。

品質が価格に反映されています。

X47-ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー クラシック(バーチカルタイプ)

このウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーは見開き2ページに月曜始まり日曜終わりの一週間を載せてあります。 ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーは私たちが提唱する時間管理システム~ページの上半分に予定を時系列順に視覚的にわかるように書き込み、下半分はそれらを予定や課題を詳しくメモするというシステム~の重要な構成要素です。

このアイディアはとても簡単なことなのです。つまり、その日の行事予定を決めるだけではなく、特に予定なしにやらなくてはならない課題等を書き込むということです。 「予定を書き込むだけではなく、さらに大切な課題も書き込んでください。」これが私たちからのメッセージです。

重複した週

それぞれのリフィルには1冊目と2冊目それぞれに重複している週があります。 それぞれのリフィルの終盤の週のページ真ん中部にはグレーのラインが入っています。 これは「リフィルの切り替え期になりました。」というお知らせの意味合いがあります。 このグレーのラインをみたら、次の新しい半期のノートを使用し始めてください。

上半期のウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーは12月初~中旬始まりです。 厳密に言えば、12月末始まりにするべきなのかもしれませんが、手帳シーズン最盛期の12月には、買ったからにはすぐにでもX47システム手帳を使ってみたいというユーザーの声が多くあります。 なので、少し早めからスタートしています。

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重複している週のグレーライン

多言語対応

一体いくつの言語を1冊のウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーで使用していると思いますか?答えは6言語です!

この「言語」問題も私たちは解決しなければならなかったのです。 1ページあたりには、4言語を載せることが最低限必要だと考えました。 それぞれの日ごとに6言語をレイアウトしようとしたかったのですが、それは多すぎでした。 しかし、他の言語ももちろん必要なことには変わりありません。一体どうすればよいでしょうか?

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最初の4言語(ドイツ語・英語・イタリア語・フランス語)

そこで私たちは、2ページ(1週間)ごとに別の言語を載せるというアイディアを考案しました。(ドイツ語と英語の表記は常にあり、その他言語を入れ替えてあります。) それにより6言語を載せることができ、このアイディアを使えば最高8言語載せることができるでしょう。

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プラス2言語はオランダ語とスペイン語です。

これはとてもよい妥協案ではないでしょうか? なぜなら、ユーザーそれぞれが自身の言語を見つけることができ、また私たちもウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーをそれぞれの言語ごとに印刷しなくてもよいからです。

どの行(列)がどの曜日かわかるようになると、このウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーの使い勝手がさらによくなるでしょう。-もちろんどの行(列)がどの王日かはすぐにお分かりいただけると思います。

3つのカテゴリー

週間予定表の下半分はメモ用、また行った行事や課題を評価するためのスペースとしました。

この、左3列の小さな欄は行動・課題評価のために多くの可能性を秘めています。

行動・課題評価のために重要となる評点は

  • 重要度
  • 時系列優先順位
  • 行動・課題の種類
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この3つのカテゴリーです。

これらはそれらの行動や課題を遂行するモチベーションを高めるという点において、とても意義があるものです。 面倒ですか? ここで、参考になる時間管理術・タイムマネージメント術をご紹介します。 「日々の面倒な仕事や活動を効率よく解決していくためには、1日の始まりが重要である。」実行すればあなたの負担はきっと軽くなることでしょう。

祝日の記載について

日付の下部に国名省略アルファベットを載せたことで、ウィークデーのどこに祝日があることがわかりやすくなります。(2010年現在、まだ日本の祝日には対応しておりません。) ドイツ国内のすべての祝日は網羅していますが、その他の国の祝日は一部記載されていません。 なぜなら、ドイツは(今のところ)私たちの最も重要なマーケットだからです。 祝日名はウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーのヘッドラインに書かれています。 これによって、いつ、なんのための祝日で、どこの国の祝日かがはっきりとわかります。

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インターナショナルな祝日表記。

ヘッドラインを使用することによって、私たちは空いたスペースを有効活用することによって、予定欄への書き込み可能スペースを増やし、かつその祝日の正式名称を記載するという一石二鳥な答えを見つけたのです。

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーにおいて祝日名はこの解決方法を思いつくまで常に記載してあるわけではありませんでした。 このようなヘッドラインを使うという解決法は初めてカレンダー/プランナーを印刷してから4年後に見つけたものです。

週数の記載

週数は左ページの右上部に記載があります。

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週数

午前9時前からスタート

X47バーチカルは午前9時からスタートしています。 もし、それ以前に予定があるとしたら、バーチカル上部の空きスペースにお書き込みください。

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午前9時前からのスタート

午後8時過ぎに終わるバーチカル

その日最後の時間区切りは午後8時になっています。 もしその時間以降にも予定があるようでしたら、バーチカル下部の空きスペースをお使いください。

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午後8時まで

月の満ち欠け

いつが満月の日か新月の日かは該当する日の日付の下に月のマークで示してあります。 私たちは満月と新月だけを記載しています。また、基準としているのは中部ヨーロッパ標準時であり、サマータイムは基準としていません!

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月の満ち欠け

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー クラシック(バーチカル)

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー「クラシック(バーチカル)」は手帳のサイズに関係なく、基本的に同じレイアウトになっています。

しかしながら、手帳自体の大きさによる小さな違いはもちろんあります。 A5カレンダーはA6とA7のリフィルに比べ、多めに(14行)予定書き込みスペースあり、A6には12行、A7には9行という仕様になっています。

加えて、A5サイズのウィークリーカレンダー/ウィークリープランナーのバーチカルは午前7時から午後9時まで、他のサイズのカレンダーバーチカルは午前9時から午後8時までとなっています。

ウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー ホライゾンタルタイプ A6/A7

このウィークリーカレンダー/ウィークリープランナー「ホライゾンタルタイプ」はA6とA7サイズのために理想的なレイアウトになっています。

1日7行の予定書き込みスペースがあります。 これにより、このスペースにその日の予定をメモしたり、概略を書いたりすることができます。

この7行の用途に合わせて自由に使える書き込みスペースが1週間分(7日)あり、7×7メソッドを使用することができます。 この7×7メソッドというのは新しい時間管理術及び自己管理術のひとつであり、これによって長期的な目標に注目し集中することと根本から集中するために、意義深く生産性のある習慣の構築を促すものです。 時間管理の項を詳しくはご参照ください。

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重複週のグレーライン

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最初の4言語(ドイツ語・英語・イタリア語・フランス語)

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プラス2言語はオランダ語とスペイン語です。

7本のライン

ウィークデーそれぞれには7本のラインをご用意しています。 さまざまな用途に使用することができる欄がそれぞれのラインの前部にあります。

7×7システム中のこの欄はその用事を済ませた後にチェックを入れる欄としてぜひお使いください。しかし、もちろん使用はおまかせします。例えば、バーチカルタイプのカレンダーのように予定や課題の評価を書きこむという使い方でもよいわけです。

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7本のライン=1日7項目のやるべきこと

これらはそれらの行動や課題を遂行するモチベーションを高めるという点において、とても意義があるものです。 面倒ですか? ここで、参考になる時間管理術・タイムマネージメント術をご紹介します。 「日々の面倒な仕事や活動を効率よく解決していくためには、1日の始まりが重要である。」実行すればあなたの負担はきっと軽くなることでしょう。

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インターナショナルな祝日表記。

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週数の表記

ビジネス手帳、レザー、革、システム手帳、スケジュール帳、スケジュール手帳、A5 A6 A7 ウィークリー18

月の満ち欠け

メモと概要を書き込むためのスペース

右ページの下部にはメモのためのスペースをご用意しています。

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メモ用スペース